映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

銀一のカタログに載りました:platypod

銀一さんからカタログとカップが届きました。
CP+2021が中止(オンライン開催のみ)になり、会場で配布予定で制作されたカタログと記念ノベルティでしょうか。

銀一 & PlatyPod_01

GIN-ICHI EQUIPMENT CATALOGUEももう Vol.7ですか。

銀一 & PlatyPod_02

EQUIPMENTカタログは銀一扱いの撮影周辺機材カタログ、そこに収まらないメーカーカタログ(ピークデザインやシンクタンクフォト、WANDRD、RODE。ワンダード以外は何かしらの製品を持っているなあ。WANDRDのバックパックなんかも良さそうなんだけど、これはPeakDesignと完全にあたって使い分け出来そうもないので手を出していません。

銀一 & PlatyPod_04

さて、そんなGIN-ICHI EQUIPMENT CATALOGUEに板型三脚(いや、三脚じゃないですね、板なので) platypodのページがあるのですが

銀一 & PlatyPod_05

そのなかに、まるまる1ページ、ワタシが載っていました。
ええ、プラティポッドは手軽かつ安定性が高く、愛用しています。特に昨年は大学授業の多くがオンライン授業となり、その配信を行うとき、デスク上に一眼を設置するのにベストな周辺機器でした。
高さが必要なときは台やそれに代わるものが必要になるため、三脚の代替になるものではありませんが

銀一 & PlatyPod_06

ミニ三脚では設置できない空間でも安定感のある運用が可能です(RRSのLプレートを併用しています)。
去年、銀一で取り上げていただいた使用事例記事はここ

銀一 & PlatyPod_03

CP+2021が(リアル会場では)なくなったので、このカタログも入手困難かもですが(ヨドバシだとあるかな)、銀一オンラインショップからカタログPDFがダウンロード出来ます

銀一 & PlatyPod_07

そうそう、この記念ノベルティのカップ。DINEXでした。通というか、分かってるなあという感じ。
大学の個人研究室で使わせていただきます。

以上、今回はちょっと自慢のエントリーでした。お許し下さい。

–Ads–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください