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AirTag電池交換:フタが固くて開けにくいとき

AirTagを導入しておよそ1年と2か月。財布用、鍵用、カバン用の3つを運用していますが、そのうち、鍵束用のAirTagがバッテリー残量低下のアラート。電池交換しようとしたらバッテリーのフタが固くて開けにくかったという話。

AirTagの電池は公称で1年以上保つとされているので、まあ、順当。キーホルダーに付けたAirTagはいちばんヘビーに使っていました。使用回数の少ないカバン用はまだ十二分に残量有りです。

iPhoneの探すアプリで「バッテリーを交換する」をタップするとバッテリーの交換手順がアニメーションで表示されます。AirTagの裏蓋を押し込み、反時計に回すとあるのですが、うちのAirTagは蓋が固くて回りません。
かなり傷だらけで汚れていたので、そのせいかもしれません(購入まもなくの写真見ると、まるで違っていますね

で、ガムテープを小さく切ってAirTagを机に貼り付け、フタを回すとすっと開きました。

という訳で、開けにくかったらガムテ使いましょうという小ネタでした。
え?AirTagは役に立つかって?ワタシ、どこに置いたか忘れること多いし、置き忘れもあるので、とても助かっています。ええ。

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