映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

悲しくてやりきれない

加藤和彦さんが亡くなられた。
ワタシはリアルタイムにフォークスを聴いた世代ではないが、それでも世代の共通体験として「あの素晴らしい愛をもう一度」や「白い色は恋人の色」は記憶に深く刻まれている。
(劇場版マクロスの「愛・覚えていますか」も加藤和彦さんの作曲だ)

なんだか、とても寂しい

しかも、自殺だったという
なにがあったのか、他人にはわからないこともあるのだろう
それでも、なお

悲しくてやりきれない
この曲だって、加藤和彦さん、アナタの曲なのに。

コメント (2)
  1. ghana より:

    タイムマシンにお願い。
    どうかこんなに悲しいことがおこらないように
    時をもどして救ってください。

  2. daywalker より:

    最近自分にとっての青春を形成してくれた人たちがお亡くなりになることが多くて悲しいです。
    という私もそれだけ歳をとったと言うことなんですが・・・なぜかそれは認めたくないのかな。
    昨日、大学時代の先輩、後輩に会うことがあったのですがそう感じました。

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