
2025年3月11日
動画・スチル2方面コンデジ Canon PowerShot V1:CP+2025
いまさらCP+の話でもないですが、EOSシリーズはスルー(E...
初代THETAの時は、プレート型三脚やミニ三脚、テーブルトップ三脚を主に使っていたけれど、今回、THETA Sの試用では93円(当時)で買ったiPhone 用クネクネ三脚が大活躍だったのでメモ的にレビュー。
これ、今年の6月に新しもの好きのダウンロードで紹介されていた特価品。
iphone用三脚ホルダー デジカメスタンド スマホ対応 モバイル iphone5 アイフォン5 クネクネ三脚
なんだけど、iPhone 5とあるだけに、ホルダー部分がiPhone 6 Plusにはギリギリで厚みのあるケースを装着していると入らない!ので、実質的に放置していたモノ。
ホルダー部分を外すと普通の細ネジ(1/4inchネジ)の脚となる。
さらにミニ三脚だと直径10数センチの接地面が要るけれど、くねくね三脚だともっと小さいフットプリントでも使えるし、さらに巻き付けるところがあれば高さも稼げる。
まあ、ちゃちな構造なので重さのあるカメラは論外なんだけど、THETA Sは重量が125gしかないし、iPhoneからリモートレリーズしたら、レリーズ時の揺れもないし、実用十分。
まあ、自撮り棒で伸ばすのもTHETA向きだとは思うけれど、セルフィー棒NGな場所も増えてきているし、ちょびっと恥ずかしいし。
で、半年前に93円で買ったコレが、いまは幾らかというと・・・ええっと、予備買っておこうかな(笑)
KITTE Xmas – Spherical Image – RICOH THETA
それにしてもTHETAとTHETA Sは別物のように画質が上がりましたね。
写真はKITTEのクリスマスツリー 2015版。
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