映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

ピークデザイン ダッフル 参考展示 CP+2019

もうCP+2019の話は古い?かもですが、銀一ブースでピークデザインのダッフルバッグが参考展示(先行展示?)されていました。

Peakdesign_Travel_Duffle_01

Peak Disignはメジャーになったいまでもキックスターターでプロトタイプ出しちゃうので代理店としては痛し痒しのようですが、このダッフルバックもTravel Duffle 35L & Dufflepack 65Lとして資金調達していたもの。
余談だけど、助手の高田さんはワタシがトラベルラインを予約した頃、このダッフルにお金出したらしいです。

Peakdesign_Travel_Duffle_02

これがプロトタイプ時のダッフルパック(ダッフルバッグじゃ無く、ダッフルパックなのか)
大が65L、小が35L。って大きいな。トラベルバックパックでも45Lなのに。

Peakdesign_Travel_Duffle_03

同じピークデザインのエブリデイバックパック(これも黒い三連星はお揃いになっていました)は30Lと20Lは基本同デザインの大小ですが、ダッフルはデザイン自体が違うんですね。

Peakdesign_Travel_Duffle_04

これは大(65L)カラーはセージ。カラバリがあるかどうかは聞き忘れました。

Peakdesign_Travel_Duffle_05

ショルダーベルトはトラベルバックパック同様、本体のフラップに隠すように収納可能。
デザイン的にとてもすっきりするのと、列車の荷物棚に載せたり下ろしたりするとき引っかかったり、ぶらんと垂れ下がったりしないので◎

Peakdesign_Travel_Duffle_06

セージですが、背面の大きな面積はブラックでした。

Peakdesign_Travel_Duffle_07

こちらが小(といっても35Lなのでエブリデイパックパックより大容量)

Peakdesign_Travel_Duffle_08

横型のトートバックのように使える印象

Peakdesign_Travel_Duffle_09

内側にフレームが入っていて

Peakdesign_Travel_Duffle_10

がま口財布のように開いて使えます。

Peakdesign_Travel_Duffle_11

発売予定日や価格は・・・よく分かりません(笑)

–ads–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください