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iPhone 4でシズル表現はできるか

広告業界にいると、日常語になるほど氾濫する言葉の一つにシズル、がある。
まあ、いろんな技法、技術、隠し技、さまざまなものがあるが、基本的にイメージャーの小さなカメラには苦手な世界だと思う。
まして、絞り操作等のできないiPhone 4ではなおさら・・・かどうか、論より証拠でやってみた。

近接で手持ちは手振れがそのままCMOS歪みに繋がってしまうとか、色温度が低いときのホワイトバランスが変、とかあるけれど、いいじゃん、と思いません?

ビストロとか、大きなカメラを出すのがためらわれる場所で、ここまでいける。
この辺も、次号のビデオSALONで書いています。(8/20発売)

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コメント (4)
  1. たいじゅ@音森の館 より:

    ご、ごめんなさい
    食べ物より、最後の女の子の笑顔のシズル感にやられちゃいました(笑)

  2. SAIKA より:

    わはは、狙い通りです〜(笑)
    このモデルさんの作例、まだ控えていますので、順次公開。
    よろしくお願いいたします。

  3. たいじゅ@音森の館 より:

    あ、狙い通りだったんですね。
    や、やられた〜〜〜〜〜〜〜〜!
    (笑)
    あの少し照れた笑顔が素敵ですね♪
    あ、ビデオSALON買いましたよ〜♪

  4. ひもり より:

    いつもブログの更新楽しみにしています!
    と言いつつ、今頃のコメントですが…、はは(笑)
    みなさんと同じように…
    私もおねーさんにもってかれましたー!
    そして思わず初コメント(笑)
    これからもiPhoneネタや、EOSネタ楽しみにしてま〜す!!!

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