映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

赤はちまきの怖さは

気がついてみれば赤鉢巻白レンズの描写にすっかり陶酔してしまい

そう、普通の人(ワタシを含めての話だ)には違いは分からないなんて大嘘で、「使えば」違いは実感できちゃうものだ。(だから使わないのが幸せへの道なのかもだが)

Aka

もう体力や肩が持つ限り、赤鉢巻き以下には戻れない気がする
あと、財力が持つってのも重要だが、本当の問題はそこではない。
どんなときにも、赤はちまきを持ち出すようになっちゃうのだ

え?そんなのあたり前で、問題ないじゃん、と思ったアナタ、考えても見て欲しい。
写真を撮りに出かけるならいい、というか、しっかりした三脚も含め、必携だ。
んでも、未就学児をつれた家族旅行で例えば海外に行くとき、
カメラバッグに赤はちまきレンズが2本も3本も入ってると、大ひんしゅく必至である。
ワタシはLレンズは持ってないけど、単(焦点)レンズをバッグに入れて、バリ島に行った事はある(笑)

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