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痛恨のSONY BDZ-L95 修理

初めてBlu-rayレコーダー(SONY BDZ-L95 )を買ったのは2008年9月20日、お、あと1か月でまる3年か。こういう購入日まで特定できるのはブログ書いてて良かったところ。
当時は次のMacこそ、Blu-rayドライブを搭載してくる・・と思ったりもしていたが、ついにアップル製品にBDが純正搭載される日は来なかったようだ。
パナのBDレコーダーを購入したクマデジタル氏はじめ、同じ頃Blu-rayレコーダーを買った知人は軒並み買い換えているが、ワタシはずっとBDZ-L95だった。

・・・のだが、先日、システムエラーが表示されて起動しなくなった。
SONY BDZ-L95 はシーゲートのHDDトラブルで無償修理がかかったり、電源ケーブルコネクタの不良があったりと、ややいわくつきの名機だったりするのだが、HDDが該当しないロットだったし、電源ケーブルコネクタの不良ではなく基板が故障らしい。。。
たかがメイン基板をやられただけだっ・・と強がりたいが、修理。

Img_3822

基板がやられただけで、電源ケーブルコネクタもHDDも問題ないはずなのに、HDDも電源ケーブルコネクタも交換していった。。。ええっと。。。

で、なにが痛いって、BDに焼いていなかったHDDの中身。
この苦労を経て、デート記録つきでコピーしていたDVデータ、マクロスFの後半(前半はREGZAのHDDに)は、海の藻屑となった(シーゲートだけに)

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