映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、ワタシの興味関心の向く モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006  このblogはアフィリエイト広告等の収益を得ています。収益はすべてモノローグに役立つ無駄遣いに使わせていただきます。

iPhone 6 Plus 大きいことはいいことだ?

iPhone 5sは我慢したのでiPhone 6は初日に予約。
だって、クマデジタルさんではないけれど、月々割が切れると、月額2千数百円、テザリングオプションの無料期間も切れる(んだよね?)のを合わせると、年間3万円以上の負担増。
古い機械を大事に(?)使っているとペナルティのように課金されるというのは、なんだか腑に落ちないけれど文句を言っても変わらないことを繰り返し言っても後ろ向きなので、素直に更新することにする。
ただ、キャリアを変える方が安くなると言う商売はいい加減どうかなあと思うけど。
追記と訂正:テザリングオプションは今回、無料じゃないよ、新規契約2年までだよ。とご指摘頂きました。うわー悲しい。

そうすると、iPhone6なのか、FAT iPhoneと言うべきiPhone 6 Plusかだけど、まあ、マクロスもゼータもトムキャットもプラスがいいよね、ってことで 6 Plusへ。

iPhone 6 Plus mock_01

いや、真面目に言えば、周囲のDANBOさん、新しもの好き、クマデジタル氏・・が、理性的に?ノーマル6型へ行くので、Plusにのみ搭載される光学式手振れ補正を試さなければダメでしょう、という使命感?で。
実際、光学式手振れ補正と電子的手振れ補正を同時に搭載するPlusは、それを併用するの?それとも光学式手振れ補正動作時は電子式はオフになるの?とか、いくら極小のレンズユニットでもレンズを物理駆動させたらバッテリー喰うよね、とか、気になる部分が多い。

「長時間露光と短時間露光で撮られた画像を合成して、被写体のぶれを低減することも」とか、映画レベルのビデオ手ぶれ補正とか言われちゃうとね。それがオーバー系キャッチコピーだとしても気になってしまうのですよ(笑)

iPhone 6 Plus mock_02

まあ、iPhone 5比で、こうも大きくなると、実際、電話機として使うときはちょい後悔しそうな予感満載なのだけど。
でも、考えてみると、iPhoneの電話代部分、月に数十円からいって数百円。
電話機としての使い勝手はプライオリティ落としていいよねえ。
ポケットに入らない感じなのは困るけど、電話はBTイヤホン等でなんとでもなるし、

鞄に収納が基本になると、着信に気がつかないケースがありそうで悩む部分。・・とか考え出すとApple Wachになっちゃうんでしょうねえ。

–ads–
フィルムはクマデジタルさんお薦めのSimplism。ケースは今後、好みのものがいろいろ出そうなので、暫定のつもりでTUNEWEARのカーボンルック。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください