映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

Hydro Flask 熱い珈琲を夜中の作業の友に

去年、ロケでハワイに行ったとき、土産でリクエストされた小型の断熱ステンレスボトル、Hydro Flask
当時はまだ並行輸入か土産物ハンドキャリーでしか日本に入っていなかったけれど、いつのまにか、正規代理店が出来て日本でも正規品が流通しはじめたみたい。

Hydro Flask Coffee_01

Hydro Flask 16 oz Coffee タイプ
RAKUNIのiPhone 7 Plus ケースと並べると、ボトル部分の高さがほぼ同じ位のサイズ感。

Hydro Flask Coffee_02

ポータブルサイズの魔法瓶。と言うと身も蓋もナイ(いや、蓋はある)のだけど、ステンレスの二重真空断熱魔法瓶を、このサイズにして、かつ、お洒落に仕上げたのが受けている由縁か。
たしかにホントに熱い珈琲が冷めないので、夜中の作業のときの友に好適で愛用中。

Hydro Flask Coffee_03

ちなみにHydro Flask 16 oz Coffee タイプのフタは3種類ある(持っているのは2種類)

Hydro Flask Coffee_04

キャリー取って付きのFlex Cap Wide と 飲み口が開くFlip Cap。

Hydro Flask Coffee_05

Flex Cap Wideはこんな感じで

Hydro Flask Coffee_06

ちゃんと締まっていれば、倒しても珈琲はこぼれない。

Hydro Flask Coffee_07

Flip Capはフタを折り返すように飲み口があって

Hydro Flask Coffee_08

これもきちんと嵌め込んでいれば珈琲がこぼれないが、浮いているとOUTなので要注意。

Hydro Flask Coffee_09

先日のブログでかなり訊かれたので、ブログとして書いてみました。Hydro Flask

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