映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

あも

名古屋日帰り仕事、早朝家を出て、深夜に帰宅。今期は忙しいので日帰り中心ゆえ、なかなかカラダも辛い。
帰り際に、伊勢虎屋のういろを買っていこうと歩いていたら、美味しそうなものを見つけたので買ってみた。

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あも

小豆モノ好きだから(^.^)買ってみる。

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求肥の餅を大納言小豆でくるんである和菓子。
美味しゅうございました

でも、この「叶匠寿庵」、大阪が本店で、名古屋じゃなくても東京で買えるんですね、知らなかった・・
次回は、伊勢虎屋かな(笑)

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コメント (5)
  1. ghana より:

    どこに行ってもお土産で考えてしまうのが
    これ東京でも?ってとこですね笑。
    でもぼくの好きな「薄皮まんじゅう」は
    東京でも買えますが、なぜか地元土産のほうが
    おいしいような気がします。
    配送中の微妙な変化をまんじゅうが吸収していると
    考える食物生物論が持論なんですけど笑、
    いちばん吸収するのは「まごころ」であってほしいです。
    ぜひ次回は食べくらべて検証を笑。

  2. nano より:

    >この「叶匠寿庵」、大阪が本店で、名古屋じゃなくても東京で買えるんですね、知らなかった・・
    浜松でも買えるんですね
    知らなかった(笑)
    伊勢虎屋も良いですね〜好物です

  3. MIKA より:

    こういうお菓子があるのは、知りませんでした(^-^;)
    おいしそうですねぇ。
    近所の高島屋にも売ってるみたいだし、一度食べてみよう。
    もともと「あも」って、女房(notヨメサン)言葉で
    「お餅」のことを言うんじゃありませんでしたっけ?

  4. SAIKA より:

    ghana さん
    食べ比べ(笑)そこまで自分の舌に自信はないです〜
    グルメじゃないし(笑)
    nanoさん
    伊勢虎屋、美味しいですよね
    よもぎか栗が大好きです
    MIKAさん
    詳しいですね・・入ってた解説書?にまさに書かれていました

  5. MIKA より:

    滋賀県の古い言葉って、あんがい宮廷言葉が残ってたりするんですよ。
    でもって、うちの母方のおじいちゃん(記憶にないけど)は、滋賀県出身者(笑)
    それと、母が若い頃に京都の学校に行っていた関係で、小さい頃は普通にそういう言葉が家庭で行き交ってたりする訳で。

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