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早いものでこの間買ったばかりのつもりだったSUBARU XVも、もう2年。法定点検に行って来ました。

整備中の機体は、モビルスーツであってもクルマであってもいいものです。

今年、改築オープンしてこの地に戻ってきたディーラー店のブリーフィングルーム(?)

整備中のハンガーがモニターされています。

いや、モニター越しだけでなく、肉眼でも整備風景が見学できるモダンな店舗になりました。

電源とUSBポートも装備。もちろんWi-Fiも飛んでいます(けっこう速かった)。
コーヒーが紙コップからグラスになっていたのも○。

点検パックに入っているので、基本部分は無料(というか支払済)。オイル、オイルフィルターも込みです。これにエアコンフィルターの交換(DIYしてコストダウンする熱意はなかった)や撥水コート施工(クマデジさんはしない派)などを追加して1万数千円。来年は車検なのでいくら掛かりますかね・・。

そうそう、以前書いたLEDアクセサリーライナーの擦り傷。

FBである方からは「四駆なんだからこのくらいの傷は外装の慣らし」や「タミヤの缶スプレーとマスキングテープ余ってるよ」との声も頂いたのですが、今回は修理を頼んでみました。

修理後のXV

部品代18,144円、技術料1,080円の計19,224円(税込)
フォグランプカバーにLEDが埋め込まれている一体構造なので高価い。他の樹脂部分はそこまで高価くは・・という説明ですが、う〜ん。
次回、擦ったときには紙やすりで擦ってからプラモデル塗料で塗ってみます。

LEDアクセサリーライナーとフォグランプカバーは一体のアッセンブリー交換ですが、その下のバンパー部は違うので、微妙な擦り痕が残りました。
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