映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

iTunesカードのコードが削れてしまったが・・・

荷物の中から、未使用のiTunesカードが出てきた。
来たるべきマーベリック時代に備えて?ラッキーと思いつつ、ラベルを削ると・・

5d3c6361

コードまで一緒に削れてしまい、読めなくなった((T-T)
ずいぶん放置されていて、スクラッチ部分が劣化していたみたい

5千円がパー、になるかと焦るところだが、こういうときも対応してくれたはず、でも、カード送ったり面倒なんだろうなあ、と思いつつ、ヘルプを探り、メールフォームから対応依頼を出す。

写真添付する・・なるほど、という訳で上記写真のセイバー(とぼかし)なしバージョンを写真添付。
すると翌日には、丁寧なメールで
・状況を復誦(再確認)し
・該当のコード番号を添え
・問題が解決しないときは連絡を
と「担当者 個人の名前入りで」連絡が入る。

あっさりとコードも認識。無事解決のお礼だけ返信すると
同じ担当者からすかさず
———-
iTunes Cardをご利用いただける様になったと伺い安心しました。
XX様のお役にたつことができて嬉しいです。

本件はこれでクローズさせて頂きますが、また新たにご質問等がございましたら、お気軽に
———–

そりゃ、定型の雛形文もあるのだろうし、マニュアル化もされているのだろうけど、こういうことを当たり前に出来ているところが、Appleの強みだなあと思った次第。

–ads–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください