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SUBARU インプレッサ / XV 生産終了 フルモデルチェンジ(訂正マイチェンらしいです)

SUBARUのエントリークラスとも言えるインプレッサ(IMPREZA)とXVに、生産終了の案内が出ている。

そう言えばワタシのXVは2017年の6月納車だったので、来年6月が車検のタイミング。
12月正式発表の次期XVが春納車開始としてフルモデルチェンジのタイミングとしては順当だけど、先にIMPREZAがFMCして、そこから半年~1年たってXVだと思っていたのでちょっと意外かな。
訂正
コメントで教えて頂きました。SUBARUは年次改良でも生産中止の案内を出して、アプライドを換えるそうです。
という訳で22年モデルはマイナーチェンジですね・・・。

日本人のクルマの保有年数は年々長くなっていて、バブル期のように車検で乗り換えるものじゃなくなっているし、メーカーのモデルチェンジサイクルも長くなっているけれど、インプレッサとXVは2022年に新型か。

さすがにEV仕様はナイと思うけど、ハイブリッド仕様は中心グレードになるんだろうなあ。
もしかしたら全グレードe-BOXERとかやってくるかな。そーすると乗り出し価格が高価くなっちゃうのでインプレッサには純粋なガソリンエンジンモデルを残すように思うけれどさて・・。

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コメント (4)
  1. たまき より:

    マイナーチェンジですよ。

    1. SAIKA より:

      え!ありがとうございます。
      マイナーチェンジなのに、生産終了の案内とか出しちゃうんですか、びっくりしました。

  2. たまき より:

    こんにちは。
    スバルは、年次改良をするたびに、販売終了のアナウンスがでます。
    わたしも勘違いしていました。新型車でA型からB型に変わる時ですら、販売終了アナウンスですから。ユーザーとしては、困ってしまいますね。

    1. SAIKA より:

      たまきさん
      なんと!ありがとうございます。
      反省、ちょっとブログ書き換えなきゃ

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