EOSのボディキャップを間違えて買う
キヤノンからLP-E6Pバッテリー「プレゼント品」届く
EOS C50 に液晶保護フィルムを貼る
純正品なのに偽物と言われる:EOS R5CとLP-E6NH
InterBEE2023のキヤノンブースでは放送用機材のみならず、普通の(?)EOSも並んでいましたが、ほとんどのカメラにケージが装着されていたのが印象的でした。

まあ、そこは「映像機器展」ゆえの動画寄り訴求だとは思いますが、EOS R8のようなカメラもケージ付きでした。しかも以前書いたRF24-105mmF4L同様にケージはすべてTILTAでした。このEOS R8にRF10-20mm F4Lが付いていたので試させていただいたのですが、EOS R8自体が軽い(バッテリー込みで461g)こともあってか、ケージとレンズ着いてても軽い。(ケージ無しで計算すると1031g)

RF10-20mm F4L、大学備品のEF11-24mm F4Lを使うことを思うと、EOS R5(大学機材)、マウントアダプタ、EF11-24mm F4Lで2キロ超え(2048g)なので、そりゃ軽く感じるわ、ですね。
ただケージ付きのボディにRF10-20mm F4Lを着けると、せっかくのレンズファンクションボタンが押しづらかった(笑)
RF10-20mm F4L、欲しいなあと思うんですが、さすがに30万円台後半では手が出ないっす(14-35mmを持ってるせいもありますが)

EF11-24mm F4L USM with EOS R5 f5.6 1/8sec ISO 12800 手持ち
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