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ロジクールマウスは高価いけれどイイ

自分で買った初めてのマウスはアップル純正のADBマウスでした。俗に言う角型マウスですね。その後、純正を離れ(だって使いにくかったんだもん)ロジクールのMX RevolutionやマイクロソフトのIntelliMouse を経て、AppleのMagicMouseに回帰していましたが、DaVinci Resolveを使うには3ボタンマウスが便利だったこともあり、当時最新のMX Master 3に変えました。

MX Master 3は、その後MX Master 3Sに買い換え、MX Master 3は大学の個人研究室で使っています。手前はMacBook Proとセットで使うMX Anywhere 3。こちらは3Sに買い換えていません。

ぶっちゃけて言うと、使ってみた感想としてはクリック音の有り無しはあまり重要な部分ではなかったので、静音マウスたる3Sにしなくても良かったように思います。まあ、大学の自室と自宅で全く同じボタンカスタマイズされたマウスを使えるのはストレスがなくて良いのですが。

そう、MX Master 3Sの圧倒的なアドバンテージは自由度の高いボタンアサイン。しかも、アプリケーション毎に設定でき、自動的に切り替わるのが最高です。専用の設定ツール Logi Options+は一時、とても不安定だったのですが、最近は安定しているように思います。(macOS Sonoma 14.5 と Logi Options+ 1.76 )

それに較べるとMX Anywhere 3はフルスペックとは言い難い(アサインできる機能が少ない)のですが、重量はおよそ2/3で

なにより鞄への収まりがですね・・・。
なんで今頃こんなブログ書いてるかというと、Amazonがプライムデーセールでロジクール安いよ、とDMや広告を何度も出すからで(だから持ってるってば)メモリーカードとかストレージは買い足しなどあると思いますが、マウスはあまり買い足ししないですよねえ・・・。
AI時代なのに広告のアルゴリズムはもっと洗練の余地があると思います。はい。
にしてもマウスも高価くなりましたね。

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