映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

銀色のスプーン

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長女(小学2年生がもうすぐ終わります)と、ふたりで、最寄り駅にできたCoCo壱番屋へ。
なぜか、キッズメニューを頑なに拒否し、グランドマザーカレーを食べると言い張る。グランドマザーカレーは期間限定らしいけど、量も大人用しかないし、なにより甘口にはできないんだよ〜

それでも頑固なので、まあ、いいやとグランドマザーカレーを注文
スピードくじで・・・

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当たりました(一発かよ)。
オリジナルイヤースプーン2008だって

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ノリタケ製なんですね。これ。

お揃い〜、とか言ってたけど、誰とだよ(笑)
当たった人、15万人とお揃いだと思うぞ

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スプーンと言えば、やっぱり思い出すのはスプーンおばさん
(無理矢理だなあ)
あの主題歌、夢色のスプーンは、なにげに傑作だと思う。
(カーナビに入れてます(笑))

♪いつも涙で生きてるほど
弱くもないし強くもないの
でも誰か知りませんか?
幸せと不幸せかきまぜる
夢色の小さなスプーン
ひとしずく愛をのせて

作詞:松本隆之
歌ってたのは、飯島真理さんでしたね

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ニルスのふしぎな旅・スプーンおばさん/オリジナルサントラ

Comments (2)
  1. まこっと より:

    飯島真理さんですか、リン・ミンメイ役の、「マクロス」、懐かしいです。
    ちなみに自分も「カリオストロの城」が宮崎駿の最高傑作だと思います。
    最近の説教臭い作品群はただただ鬱陶しくて全然好きになれません。
    「銀河鉄道999」「カリオストロの城」「王立宇宙軍(オネアミスの翼)」が
    自分が独断と偏見で選ぶ日本の劇場版アニメの歴代ベスト3です。
    「劇場版アニメ」ではないですが、押井守の(興行的)大失敗作と
    言われる「天使のたまご」も忘れられない、自分にとっては名作でした。
    ところで、スプーンのパッケージと一緒に映っているのは、
    MacPeople誌面に何度も登場した、あのお嬢さんでしょうか。
    こうやって部分的に切り取って見せられると、妙に大人びて見えて、
    あの子供らしい笑顔の少女と同一人物とは思えませんね。
    MacPeopleの記事は今回も色々と勉強になる内容でした。
    欲を言わせて頂きますと「購入前に知っておきたいカメラ選びのコツ」は、
    AVCHDとHDVの違いについて、もう少し掘り下げて頂きたかったです。
    例えば、HDVはMacに取り込むのに時間がかかるとありますが、
    AVCHDをiMovieに読み込むのと、どちらが時間がかかるでしょうか。
    「iLifeの秘密」は「秘密度」を一番低くつけられた「エンコードの秘密」が
    自分には一番「そうだったのか」で、意外で驚くと同時に納得しました。

  2. SAIKA より:

    いつもありがとうございます
    999、ワタシも好きでした。マッコウクジラタイプのアルカディアとか、いまもベストデザインです。
    そうです。長女です。もう、生意気で仕方ありません、助けてください(笑)
    MacPeopleは当初、あのスペースでBDカムやHDDカメラ(ビクター)とかも解説して、ぐちゃぐちゃになってたのを、編集者の指摘で2つに絞りましたが、
    まだ、浅いですよねえ。すみません。がんばって、これから精進します(笑)
    見捨てずに、ぜひ、(笑)

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