映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

Mac雑誌ぜんぶ

偶然ではあるのですが、2月末に発売されたMac雑誌すべてに
原稿書きました。初体験でした(笑)
MacPeople,MacFan,MacPower と、ほぼレギュラー化してるビデオサロン

_mg_4617

Mac雑誌でビデオカメラを、ビデオ専門誌でMacのレポートを書いてる辺り、歪んだワタシのポジショニングが透けて見えて苦笑しますが、これだけ多くの雑誌に一気に書いたのは初めてなので(笑)宣伝です。

MacPeople
・特集3 ビデオカメラいいとこ撮り
・iLifeの秘密 iDVD篇

MacFan
・Aperture 2
見本誌みたら、MacPeopleでは荻窪圭さんが書いていた。むっちゃ緊張

MacPower
・ベストバイ ワンセグチューナー3機種

ビデオサロン
・巻頭 カシオ EXILIM PRO EX-F1
・テストレポート MacPro 8core

ありがとうございました > 関係各位さま

でもやっぱ、専業ライターじゃない身には同時進行は辛すぎなので
もちょっと自制します、すみません
> 〆切押し押しにしちゃった方々

–ADs–

Comments (2)
  1. まこっと より:

    「MacPeople」の記事、先のコメントでは不満な点のみ
    述べてしまいましたが、色々と勉強になったのも本当です。
    特に、撮影時のポイントで、例えば、「遊園地でのビデオ撮影で
    キーとなるのは音だ。」なんて言われて、「ハッ」とさせられました。
    自分は明確な映像偏重志向なので、例えば三脚やワイコンは
    必須アイテムと思っていますが、高性能マイクには興味がありません。
    結婚式なんかでも、どうせワイワイガヤガヤの音しか残らないのなら、
    後で適当なBGMをつけておけば良いぐらいに思っているのです。
    でも、その場の雰囲気を伝えるには、その場の音に優るものは無いですね。
    「Aperture 2」ですが、確かこちらで「アパーチャー」でなくて
    「アパチャー」というカタカナ表記になったと書かれていたと思います。
    荻窪圭さん執筆の記事では徹頭徹尾「Aperture」と
    アルファベット表記で、カタカナ表記がありませんでした。
    「iLife」とか「iMovie」とかは他のカタカナ表記にしようが無いので
    良いですが、「Aperture」はちょっと困るんじゃないかと思います。
    自分としては「アパーチャー」の方が英語発音に近いと思いますけど、
    Apple Japanが「アパチャー」と言うなら「アパチャー」なんでしょうかね。
    何だか「笑点」の黄色い着物の人が頭に浮かんできてしまいます。(笑)

  2. SAIKA より:

    ええ、実はワタシの原稿は、アパチャーで入れたのですが、編集部がアパーチャと直したようです。
    まあ、個人的には、いまでもアパーチャーと呼んでいるので、校正でもそのままスルーしました(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください