2026年8月10日
雹が降ってクルマに被害が
6月の話なのですが、勤務先のある飯能市で豪雨と共に雹が降りま...
先月、発表時に 新型レイバック ハイブリッドはワゴン分類、ガソリンモデルとの違い。を書いたときは気がついていなかったのですが、マイナーチェンジした新型レヴォーグレイバック、ストロングハイブリッドモデル(S:HEV)「だけ」ステアリング(ハンドル)が普通の丸型になっているんですよね。

ガソリンモデル(ターボモデル)写真左 は、従来型と同様のDシェイプのステアリングで、ストロングハイブリッドモデル(S:HEV)写真右 はフォレスターやクロストレックと同じ丸型のシェイプ。
ちなみにベース(?)のレヴォーグはマイナーチェンジでF型になってもDシェイプステアリングです。

S:HEVは車高が20mm低くなってヒップポイントも20mm下がりましたが、ステアリング位置もいっしょに下がっているので膝上に空間ができた訳でもないと思います。
フォレスターやクロストレックと同じ丸型と書きましたが、もしかしてヘッドランプをクロストレックのものを流用しているだけでなく、ステアリングそのものも流用してる?
だとしてもなぜ?というのは変わりませんが・・・なんでなんでしょう?
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ステアリングヒーターを搭載した(搭載したかった?)ので、GU系インプレッサ/クロストレックのステアリングが搭載されたのだと思います。
ああ、そうなんでしょうね。個人的にはステアリングヒーターよりシートベンチレーションの方が欲しいのですが(笑)