映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

Adobe MAX Japan 2009 基調講演動画

Adobe MAX Japan 2009 に参加中。

このインタビューは、MAC XXX(雑誌名)の嘱託記者?として、基調講演はMACお宝鑑定団のチームとして、XXのセッションは個人的趣味(勉強)として・・・と、コウモリカメレオンのように肩書きを変えつつ、お台場のデート向きホテル(?)で仕事中。

で、アドビのCTOであるケビン リンチによる基調講演のトリで、NTTドコモとの共同開発中デモとして披露された、携帯電話機上で動くAdobe Airアプリと、PC上のそれによるコラボレーションのくだりを、MACお宝鑑定団がYou Tubeに公開している
基調講演終了が11時半。約1時間強でアップされた動画の制作ワークフローは以下の通り。

撮影 DANBOさんがXacti のフルHDモードで。
編集・再エンコード ワタシのMacBookPro上のFinal Cut Pro 6 で。

最初、前編にお宝鑑定団ロゴマークを乗算合成による透かしで載せたら、エンコードが非常に重く、残り時間が増え続けるので途中でキャンセル。
う〜ん、You Tubeで公開を前提(でも、抜き出しやカット編集程度は行う)とした場合、どのモードで撮って、どう編集して、どう書き出すのがいいのかな〜・・・・

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