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キヤノンのキャンペーンのオヤジギャグ性について

キヤノンが「撮ってもHAPPYキャンペーン」と称したキャッシュバックキャンペーンを展開中。
キャッシュバック額最大のEOS M6 Mark II はダブルズームキット で16.7万(ヨドバシ)12.5万(Amazon)なので、かなり美味しいキャンペーン、実際に友人の女性は即買いしていた(おっとりしてるのに決断は速いんです)。

キヤノンは昔からオヤジギャグ体質の会社だと思っていて、この路線は応援したいと思っているけれど、対象はEOS M系とローエンドの一眼レフEOS.製品単価が数倍するEOS R5は今回初動キャンペーンなしか(EOS RやEOS RPのときはあんなにやったのに)と思ったら、実はやってた。

EOS R SYSTEM 買ったら登録キャンペーン
アレ?こっちはダジャレ風味なしか、寂しいなあと思いつつも、登録するだけで「下記RFレンズのどちらかが抽選で毎月1名様に当たる!」のは当たらないと分かっていてもワクワクするよね、とスクロールしたら・・

RF35mm F1.8 MACRO IS STM と RF24-105mm F4-7.1 IS STM

えっと・・・。EOS R系のボディやレンズ買った人のほとんどはこの2本持ってますよね・・?
(訂正、24-105mmで持ってるのはF4なので・・)
なんでこうなるかな・・・
そりゃ、他のRFレンズは一気に高価になるのは分かるんだけど、そこにRF50mmF1.2とか置くと一気に夢が広がると思うんですけどね・・(時期的にRF85mmF2を発売と同時にプレゼント、でもいいと思う)

うーん、当たったらどうするかなあ(当たんないって)

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