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湿っぽい話はやめて防湿庫選び

失恋した若きエリートを慰めるのは肉でしょ、と誰が言ったのか、久しぶりに肉の会。
そこでワタシの助手T君がレンズにカビをはやしてしまって修理代2万円オーバーという話に。
カメラ(レンズ)は防湿庫なんかにしまい込むより、日々使ってあげてればカビなんて生えない、というのは都市伝説だったのかとショック(笑)

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その場に居た諸氏の意見は
「部屋の床に転がしておけばいい。カビたら新品買えば」
「カビなんてはえるときは1日ではえるからねえ」
「毎日どれかのカメラバッグに入って移動中」
「防湿庫なんて2〜3万、カビはやしたら修理にそのくらい」

ううむ、買うか、防湿庫、問題は設置スペースだな。
と考えながら深夜に帰宅したら、即、クマデジタル氏が防湿庫指南のエントリーをあげてくれた。
早い、早すぎるよ。

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で、それらを読みつつ、メーカーHP読みつつ、考えると
東洋リビングのED-120CDB か トーリ・ハンのH-110D-MII あたり。
実売は前者がやや安く、でも、後者はオプションでキャスターが取り付け可能。
実物、見てからかな〜
にしても両社のHP、いろんなとこで互いに相手の製品をネガティブに言い合う関係なのが面白い。

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