映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

RF14-35mm F4L

一眼レフEOSの時代、個人で持っていた最広角レンズはEF16-35mm F4Lでした。EOS Rの時代になって、買った最広角はRF14-35mm F4L。広角端で2ミリも拡がっただけでなく、長さは13mm短く、重さは75g軽量化。デジタル補正が前提とはいえ、フォーカスブリージングは非常に小さい

ので、実は広角好きだった自分の買って良かったRFレンズ 3本のうちの1本です(ちなみに自分的ベストワンはRF35mmF1.8だったりします)

14mmともなると、正直、撮ってるというか、レンズに撮らされてしまっている時も多いのですが、それでも楽しければよし、ですよね。

写真はすべてRF14-35mm F4L

–Ads–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください