2026年1月14日
Apple Creator Studio はFinal Cut Studioの夢を見るか
アップルがクリエイティブアプリをスイートパッケージにしてサブ...
なにを言っているのだオマエは、と思うかもしれないし、いや、それはiPhoneとかでもそーやろ、と思うかもしれません。アップル マジックキーボード 日本語版、正確には Appleシリコン搭載Macモデル用Touch ID搭載Magic Keyboard(テンキー付き、USB–C)- 日本語 – ブラックキーを買ったら、箱(パッケージ)は英語版マジックキーボードの写真だったという話。

クマデジさんにAppleのMagic Keyboard より高いってどうなの、と揶揄されるほど高価なマジックキーボード(しかもテンキー付きかつブラックキー)を買いました。いや、もともとMagic KeyboardはMac Pro 2023に付属してきたものを使っています。でも、これ、Lightning端子のものなんですね。
自宅書斎で使う最後のライトニング機器なので、USB-Cに一本化するために買い直しました。もちろん、Lightning版は大学の自室に持っていって使います。

が、届いた箱をみると、キートップ(の写真)に日本語がない。あれ?ワタシもしかして英語版キードード頼んじゃった???

と慌てて注文履歴をみても、ちゃんと日本語と書いてあります。
(開封前ならワンチャン返品交換が出来るかと思って先に確認しました。)
おそるおそる開けて見ると

ちゃんとキートップに日本語が・・・
そっか、写真はワールドワイドで英語版を使っているのですね・・

という訳で、一瞬ひやっとした高価なキーボード開封の儀(?)でした。
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