映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

ひらくPCバッグが1周年(記念価格あり)

ひらくPCバッグは1年前の発売以来、おそらくもっとも出番の多いショルダーバッグだ。
MacBook Pro Retinaが入り、一眼レフが入り、メモ道具一式が入るわりに小さい(小さく見える)バッグは、万能とは言わないが守備範囲が広く、ワタシの日常のかなりの部分で「これでいける」。
こんな感じで使っている

hiraku_pc_bag_01

モニターとして頂いたから、のヨイショでもステマでもなんでもなく、アレはイイものだ、の心境(壺ではなく鞄ですが)。

ただ、IT系?ブロガー中心に人気が出すぎ(それだけ支持者が多いと言うことだけど)、それ系の集まりだったり、セミナー、展示会では、ほぼ確実にバッティングするのが(笑)

hiraku_pc_bag_02

ので、ピンズやその他でアクセント付けているひとも多い。(ワタシはこんな感じ)
そろそろネイビー以外のカラバリが欲しいけど難しいかなあ。前面メッシュのみワインレッドとか、出たら買うんだけど。
とはいえ、ビジネスマンのTUMIバッグほどではないので新幹線では安心。つか、新幹線でこういう使い方出来るのもこのバッグのアドバンテージだと思う。

そんなひらくPCバッグだが、1周年を記念して?期間限定スペシャル価格キャンペーン中

26,200円が1万円オフだから16,200円(?)
これはコストパフォーマンスが高いと思う。

ただ、注意点は、単に申し込んでもダメで、
(1)ご注文時の備考欄に必ず合言葉 「みたいもん!でみました。スペシャル価格よろしく!」をご記入ください。

(2)後ほど、弊社スタッフが「クレジットカードご請求金額」もしくは「代引き金額」の変更(1万円引き)を手作業で行いますので、ご注文時の決済は定価の26,200円でお願い致します。

(3)商品注文完了時の自動返信メールには、定価の26,200円が表示されますが、実際の「クレジットカードご請求金額」もしくは「代引き金額」は1万円引きの16,200円になりますのでご安心ください。

そう、このバッグの親でもある、みたいもん!の、いしたにさんキャンペーン。mono-logueを見ました、ではダメなので注意が必要です(笑)
18日までなので、検討中の方は是非。

ひらくPCバッグを使って不満があるとしたら、ちょっと動かすときの持ち手がないことと、カスタマイズ性が低いことかなあ。
前者は製品コンセプトと強度の関係から仕方ないと思う。(持ち手は諦めるけど、指掛かりくらいあるといいかなあ)

後者は、とれるカメラバッグでカラビナ付けたり可能な仕組みがあるので、似た仕組みがあるといいなとも思う。

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現在は、アルチザン&アーティストのACAM-81Sを使って、ベルト部にポーチを拡張して使うことが多い。(なんでACAM-81Sかというと、こういう理由

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イヤホン付きのiPhoneやコンデジ(最近使わないけど)、ほか、ペンが刺さってちょい便利に。

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