映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

Adobe CC のライセンスを少しでも安く買う

えっと、釣りみたいなタイトルですみません。来月の値上げに備え、Adobe CC こと アドビ クリエイティブクライドのライセンスコードを先行して買って登録することで、取りあえず1年から3年、Adobe Creative Cloudを現行の価格でFIXする手順です。
ちょうど明日(1月4日)いっぱい、Amazonで割引中のため、現段階でいちばんローコストな方法のハズ。特に卒業間近の大学生はいま、アカデミックライセンスを買っておくと卒業後も(登録から)1年間、アカデミックライセンスで使えます(Adobeコールセンター確認済み)。

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AmazonでAdobe Creative Cloudを検索します(もしくはブログ下段のリンクから飛ぶと、ワタシの無駄遣い原資になります)。
いま現在、通常版はプライム会員は5%オフ、学生・教職員版はAmazon定価のはず。
スクリーンショットは学生・教職員版で説明しますが、通常版も基本同じです。
教員(非常勤も大丈夫です)はここで大きな恩恵が得られます。

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この特別キャンペーンを確認します。
ふたつ、キャンペーンが適用中です。

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ひとつめ
Prime Student登録で5%割引。その場で登録可能(6ヶ月無料)なのでステューデントプライムでないひとも今回用に登録します。
これ、学生でないとダメ(教職員はダメ)なのでワタシは恩恵が受けられません。

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ふたつめ は通常版も対象です
過去にAdobe CCのライセンスをAmazonで買っている場合、更新割引として10%オフ
しかも、明日の夜まで(これは大きい)。
かならず「クーポンを適用」を押して下さい。

ここで安心して発注しちゃダメです。

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いま、Amazonはポイント還元キャンペーン中。
これもエントリーが必要です。そして、これも明日夜まで。
分かりにくい還元率ですが、一覧がこれ

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ようは1万円以上かつ条件分岐で還元率が変わると言うこと

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まずはAmazon Mastercardの有無で3%(ノーマルカード)3.5%(ゴールドカード)違います。

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そして危なく見落としてSafariから注文確定するところだったのですが
Amazonアプリから購入で1%

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のでSafariはあとで買うに戻して、iPhoneのAmazonアプリで続きを行います。
レジに進むまでは割引が反映されていません。

レジ画面(確定画面)で更新割引が適用されていることを確認して確定します。

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Safariを立ち上げ注文履歴を確認すると処理中

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処理が終わると、ライブラリからライセンスコードが得られます。
このコードをコピーして

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そのままAdobeのマイページにログインします。
プランを管理、ボタンを押して

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コードを引き換えるボタンを押してコードを入力

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そうするとライセンスの有効期限が延びます。
最大3年(36ヶ月)のコードが買えますが(複数買うと無限?)ワタシはさすがに予算なく、12ヶ月のコードを買いました。

後日談
コード入力して十数分、Adobeからメールが届きました。
ライセンスコード確認の自動メールかなと思ったら

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無料期間付与のお知らせ ってなに?

しかも肝心の「 」日間部分がブランク。こ、これはなに?
次回のご請求にて、日数に応じた調整金額が差し引かれます。
って、えっと、有効期間が延びるとかではなく?そうすると、コード買ってるひとは割引なし?
うーん・・・。

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