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Mac Pro 2019の日本語ページとアフターバーナー

買うかどうかより、買える(値段か)どうか、状態の次期Mac Pro(Mac Pro 2019)。
反射的に思ったことを書いた発表当日から1週間、いまだにアップル(日本)のサイトのMac Proの項は円筒型Mac Pro(2013)のままで、次期Mac Pro 2019の日本語ページはいまだ公開されていない。
まあsか、当初の発売国に日本は含まれない、なんてことはないですよね(笑)

apple on campus

自分は大学で教えているので教職員価格が適用され、さらにアップル・オン・キャンパス Apple on Campusプログラム校なので、いわばスーパーアカデミック価格にはなるんだけど、CTO価格が一切分からない状態ではなんとも。。。
一説にはフルスペックにすると500万になるとすら言われているのは不安材料。

GPUもRadeon Pro Vega IIが幾らになるか予断を許さないけれど、個人的にもっとも気になっているのは動画編集専用アクセラレーターボードとも言うべきAfterburner
ワタシのような用途ではGPUに投資するよりここに投資した方がベネフィットはあると思っているのですが、これが10万円のボードなのか、100万円のボードなのか、ワタシには想像すら付きません。

アフターバーナーと言えばSEGAの銘作ですが、メガドライブミニに収録されないのは何故なんでしょう??これとヴォルフィード、スーパー大戦略に期待して予約したのに、どれも入らないとは。。

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コメント (1)
  1. mac haru より:

    HP Z8 G4 Workstation ではメモリ1.5TB積むとメモリの金額だけで9800000円です
    どんな使い方すればこれだけのメモリ使えるのですかね w

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