映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

ビデオサロン9月号

半分、宣伝です。
今日発売のハズの ビデオサロン9月号 の、HDV AVCHD 比較特集の中で、編集編の(さらに)Macintoshパートを書いています。

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実は、この原稿を書きながら、この(1920AVCHD)問題に気づき、かなり焦りながら各種の検証をしたのを覚えてます。間の悪いことに、お盆進行で、原稿締め切りがいつもより早く、余計につらかった。
今日、見本誌が届いて改めて読み直し、基本、間違ったこと書いてなかったのを確認。ほっと一息。よろしければ、本屋でご一読いただけると嬉しいです。(買っていただけると、編集部も嬉しいと思います(笑))

残念なのは、執筆時に新型iMacの登場はほぼ公然の秘密状態で、iMovieがAVCHD対応になるのもまた、ほぼ確実だったが、書けなかったこと。
ただ、Final Cut ProにおけるAVCHDハンドリングに関しては、1920のパナファイルの対処方法含め、現状、分かる限りのことは書いているつもり。
今後、分かったことや理解が深まったことを書く機会があれば誌面やここでフォローします。

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Comments (2)
  1. tommu より:

    こんにちは。
    少しだけ本屋で立ち読みさせてもらいました。
    お給料が出たら買おうかな…w

  2. SAIKA より:

    ありがとうございます〜。ビデオサロン、ビデオ専門誌だけあって、Mac関係ページは少なく、買いにくいんですよね〜(笑)

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