映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

MacPeopleで、Aperture2.1

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今月はMacPeopleで、Aperture2.1のレビュー(6P)書かせてもらってます。
よろしければ・・(ワタシ以上に詳しい方はお手柔らかに・・)

それでバッティングして、MacFanのお仕事はお断りしたのですが(すみません)なにも書いてないのに見本誌が届きました。
ありがとうございます。
DANBOさんアツーシさんが書いてるから読め、ってことですね

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Apertureは、この執筆のためにインストールしたプラグインたちが軒並み試用期限切れで使えなくなりました(笑)
Tiffen Dfxとか299.95ドルもしちゃうのでおいそれと買えないんだけど、欲しいよなあ。
今日、ATOKのエントリーで、
ワープロやエディタやIMで、文章が上手くなるなんてことはない。
文章は書き手の能力(レベル)以上のものには絶対ならない。

と言った舌の根も乾かぬうちになんだけど、画像処理系はワタシなんかの足りない能力をアプリが支えてくれるっていう「アプリに助けられ」部分があることを否定できない。

欲しいなあ、円高のタイミングで買うのが吉かなあ

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コメント (3)
  1. まこっと より:

    やっぱり「MacPeople」は徹頭徹尾
    アルファベット表記で「Aperture」なのですね。(笑)
    プラグインつながりで、と、ちょっと無理矢理ですが、
    自分は今、ビデオ編集ソフトの、プラグインと呼ぶのが
    適当なのかどうか分かりませんが「Magig Bullet Looks」
    という「画調コレクションツール」に大変に興味があります。
    http://www.flashbackj.com/red_giant/magic_bullet_looks/index.html
    ビデオ編集に「iMovie」だけではさすがに不満なので、
    「Final Cut Express」を購入したのですが、
    残念ながら「Magic Bullet Looks」を使うには
    「Final Cut Pro」でないとダメみたいなんですね。
    (他にもプレミアとか、とにかく「プロ向けのソフト」のみ対応)
    この「Magig Bullet Looks」について知ったのは
    http://www.vimeo.comというビデオ投稿サイトで、でした。
    vimeoは巻頭特集の「ネット動画とことん堪能」には
    紹介されていませんでしたが、巻末のNewsColumnの
    「HD対応動画共有サービス」で紹介されていますね。
    vimeoで色んなビデオを閲覧していて、自分がキレイと思う
    ビデオはだいたいLetus35というDOFアダプター
    http://www.letusdirect.com/
    を使って撮影され、この「Magic Bullet Looks」を使って
    画調を整えられたものなのですが、「Final Cut Studio」+
    「Magic Bullet Looks」+Letus35=35万円超・・・ため息・・・
    ところで、「Final Cut Express」は「Pro/Studio」と違い、
    ユーザーマニュアルがディスク収録のPDFファイルのみです。
    とても勉強になる内容なので、1,153ページありますが、
    全ページ印刷中で、今、653目ページです。(笑)
    さらに余談ですが、Letus35の商品説明の中に
    「Beautiful film-look bokeh」とあります。
    「ボケ」という言葉は英語圏でも通用するんですね。
    その前に「アホンダラ」と付けたら、どうかな?(笑)

  2. SAIKA より:

    あー、使ってみたいですね
    XXXサロンに持ちかけてみようかな(笑)

  3. SAIKA より:

    ちなみに、今回は、原稿でApertureと書いてみました。
    編集者が直すかな、と思ったら、スルーでした(笑)

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