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SUBARU XVのサンシェードをLevolvaに戻す

洒落にならないくらい暑い日が続きます。面倒くさがりのワタシでもクルマのサンシェードを付けないとハンドル持った瞬間にヤケドしそうです。blogに書いていなかったのですが、昨年夏、SUBARU XVのサンシェードを買い換えていました。が、結局、元のLevolvaに戻したという話。

3年前に買ったLeovola(レヴォルヴァ)のプレミアムサンシェード。
ただ、去年の夏、経年劣化か張力が弱くなった感じで、サンシェードのテンションだけでは保持できず、バイザーで抑えるのが必須になりました(いや、それが正規な使い方なのですが)。

そんなとき、放射冷却素材を特徴とするRadi-Cool カーシェードを知り、買ってみたんですね。(写真なし)
たしかに冷却効果は実感できるものでした。なのですが

職場の駐車場は広大な砂利空間で、帰る時には盛大に付いた砂埃を掃除しないとクルマの荷室に砂を運び込むハメになりました。そんなの想像しとけよ、という話ではあります。
セダンならまだトランクなので許容範囲だったかもですが、ハッチバックでは・・・

という訳で、結局、放置していた元のLeovolaサンシェードに戻したという訳です。

専用設計(?)だけあって、フロントガラスをピッタリ覆ってくれるのは◎ですし、見た目も好き。

ただ、書いたように張力が弱くなって、装着も余分な時間が掛かるし、やれた印象は拭えません。
クマデジさんはセカンドカーに折りたたみ傘のようなサンシェードを買われたようで、ものぐさなワタシはそれ良さそうとか思うのですが、車内温度を抑制する効果は微妙のようだし、悩みますね。

暑中お見舞い申し上げます。

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