映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

東京国際映画祭でEOS MOVIEセミナー

第24回東京国際映画祭が22日から。
その提供企画としてEOS MOVIEセミナーが六本木ヒルズのプレミアスクリーンで行われるという。

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EOS MOVIEセミナー EOSムービーで拡がる映像の世界(10/29)
不思議なことに、東京国際映画祭の公式ページ(10/29スケジュール)の下段、
EOS MOVIEで拡がる映像の世界 をクリックしても、EOSムービーのサンプルサイトに飛ぶだけでイベント情報にいけない。
これで人が集まるのか不思議だが、申し込みはここから可能。

この『歓待』は、全編EOS 7Dで撮影されたらしい。

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イメージャーサイズがスーパー35mmに近い7Dを好ましく思うムービー系撮影監督も多いと聞くが、根岸憲一氏もそうなのか、それとも違う理由があるのか、じっくり聞いてみたいところではある。

ちなみにナビゲーターはビデオSALON編集長の一柳道隆氏。
長くお世話になっている編集者のひとり。
そして、先月書いたワタシの関係する映像コンテストの審査員をお願いしている方でもある。

コンテストの詳細はこちら。

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17日〆切だが、〆切までに応募(エントリー)すれば、作品提出は24日必着でOKなので、まだ作品制作は可能です。
アドビシステムズ等が協力に加わってくださり、実は大きな副賞もあります。
こちらも是非。

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ビデオSALON11月号は、現在未発表の新製品情報があるらしい。コマフォト11月号は書いています。

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