映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

QX-10/100と荻窪圭さん

荻窪圭さんといえば、ベテランのデジカメ&デジタル系ライターにして、猫写真家、近年は古地図研究家としてもメジャーな方。(先日、タモリ倶楽部に出ていたのにはびっくりした)
実は同郷にしてほぼ同年代。

そんな荻窪圭さんと、スマホ系MOOK記事のための対談収録。
(わーい、荻窪圭さんのブログに書いて貰った

Img_5955

お題は、SONYの豪快な変化球、サイバーショット QX10、QX100

対談内容はMOOKになるので、ここでは書かないけれど、QX-10/100のみならず、リコーのTHETAやニコンのDf、iPhoneからAndroid、脱線も複線も錯綜し、ああ、この対談をまとめる編集さまは大変だろうなあ、と。(すみません、Yさん、Kさん)
でも、編集者も一緒になって脱線していたので良しとしよう。

そういえば、ワタシの自腹で買ったファーストデジカメはSANYOのMZ1、その背中を押したのは荻窪さんの気合いの入ったレビュー記事だった。
当時は、こんなふうに荻窪さんとバカな話したりする仲になれるなんて、夢想だにしなかったなあと思ったり。

MOOKは発売日が決まったら、また紹介を。

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