映像編集をメインとしたMacintoshとカメラ、さらにAV機器から愛用のカバンや時計まで、 モノ関係の欲望とレビューのモノローグ SINCE 2006

コードがいっぱいでコードレス

パソコンを何年使えるかってのは、それぞれの用途とプライオリティに依存する話だけど、時代とともに変わっていくのはPC本体だけではなく、接続規格も、そしてタチの悪い(?)ことに同じ規格でも端子形状が変わる(主に小型化)することも多い。

ので、うちの予備の(というか使わない)ケーブル類のダンボールには各種のケーブルがスパゲッティのようになっているのだが(イマ風に言えばパスタのように、というべきか)

C1B_9862

手タレ:長女
マーフィの法則と言うべきか、ダンボールいっぱいのコードがあるくせに、いま、必要になったUSB TypeA -TypeAのごく一般的なケーブルがない・・。

うーん、これが本当のコードレス・・・
(とか言ってる場合じゃない、Amazonで買えば明日来るかもだけど大学行けば多分あるとおもうだけになあ)

–ads–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください