M1 Mac mini からM4 Max Mac Studioへ。
Mac Studio 導入とOWC Amazonセール
タワー型Mac終焉。Mac Pro 2023 ディスコンへ。
Apple Magic Keyboard 日本語版の箱は英語版
MacBook Pro Late 2016が届いたので、備忘録を兼ねて初期状態でのSSDストレージベンチマークを取ってみました。
個体仕様は MacBook Pro 15inch 2.7GHz QuadCore i7 1TB SSD Radeon Pro 460
Final Cut Pro X とAdobe CC、テスト用ムービーデータ 42GBが入った状態のほぼ新品状態。
最初は定番のBlackmagic Design Disk Speed Test(App Store無償版)を使ったのですが、どうやらこのバージョン、2,000MB/sでリミッターというか計測限界を持っているようで、リードが2,000で張り付いたまま。
そこでMacお宝鑑定団のDANBOさんからサジェスチョンを受けて、AJA System Testにベンチマークソフトを切り替えました。
今後、mono-logueではこちらを使いたいと思います。
基本、デフォルト設定のまま使いますが、自分の編集用途に合わせて解像度だけDCI-4Kに変更。それ以外は、テストファイルサイズ 1GB、コーデック 10bit YUV、セッティングは Runs onece、Single File、Disable(recommended)。
うひょー、な数字。
なんというか、駆動部のない機械って、すごいなあ。
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