


α9III、1/20000秒フラッシュ全速同調体験デモ:CP+2025

Instagram、縦長グリッドに

iPhone 14 Pro での最後の写真

AdobeのAIノイスリダクションでEOS R5の高感度写真を補正

EOS-1D Cのテストに合わせて、128GBのCFカードを導入したのが去年の11月。
そのときも書いたけれど、スチル主体で撮るならCFは16GBか32GBもあれば充分で、そのくらいのカードを複数枚持つ方がエラー時のリスク分散の意味でもコストの意味でも有利と思うけれど、4Kムービーとなると別。
当時、EOS-1D Cの4K動画のCFとしてキヤノンの指定スペックを満たすのはサンディスクの128GBかレキサーの64もしくは128しかなかった。
ので清水の舞台から飛び降りるつもりで(大袈裟)買ったSanDiskのExtreme Pro 128GB/100MB/S だったけれど、いつの間にかUSではより高速な128GBと256GBが登場していたのを、知人のFacebookで知る。
えっと、いつの間に160 MB/s・・・・
4Kムービーには朗報だけど、見たらB&Hでも1枚(256GB/160MB/s)999ドルって・・
なんというか、うひょーである。
–ads–
初めて買ったCFといえば、10数年前の64MB(爆笑)
確か、3諭吉だった….
当時のカメラはコダックのパンフォーカスの100万画素
(トホヒメ)