
2024年12月28日
レイバック ブラックセレクションでいいなあと思う点
先日、SUBARU レヴォーグ レイバックが年次改良、同時に...
レイバックがもうすぐ1年になるので、法定12か月点検に行ってきました。レイバックの話は別に書くとして、ちょうど新型フォレスターが発表直後で、プレカタログもありました。
レガシイ アウトバックが無くなった現在、SUBARUで最上位のクルマになったフォレスター。今回のモデルチェンジでストロングハイブリッド搭載モデルが加わった(ガソリンモデルもあります)のが大きな変更点。
もちろん、3眼アイサイトにアイサイトXも装備(一部グレード除く)し、大きなディスプレイも標準装備だけど、このあたりはワタシのレヴォーグ レイバックとほぼ同じなのでまあそうだよね。という感想だし、このタッチディスプレイ偏重のUIはあまり使いやすいとは思えない(穏当な表現)のでそそらない。
価格は未発表だけど、ディーラー氏の話では最上位モデルに標準的なオプションで560万円くらいらしい。
(アウトバックなきイマ、フラッグシップなのは分かるけれどちょっと高価くなりすぎじゃない?)でも、引き合いも商談も多いらしく、フォレスターからフォレスターのひとが「待っていた」感。
カラバリも多く、モノトーン11色 プラス ツートーン4色の15バリエーション。
ツートンいいよね。
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