
2025年3月31日
スマホ時代のNAS新定番なるか UGREEN NASync
今年に入ってからでしょうか、SNSで盛んにNASのクラウドフ...
いや、手動って言い方は正しくない。Creative Cloudからバージョン管理出来ないんだっけ?って意味です。
以下は、自分のiMacで稼動中のMac版Adobe Lightroom 5の話。他の環境では確認していないので、ワタシのマシンがおかしい可能性もあります。念のため。
もともとスタンドアローン版のユーザーだったけど、Creative CloudがLightroomをインクルードしたので、Ver.5からはCreative CloudでLightroomをインストールしている。
Creative Cloudにはいい面、不満な点、それぞれあるけれど、バージョン管理とアップデートがCreative Cloudで一括管理できるのはとても便利。
なので、アップデート情報には疎くなっているのは宜なるかな、で。
ところがLightroomを立ち上げたら、アップデートの催促が。
あれ?Creative Cloudのアップデート情報を見逃してた?時間のあるときに、「すべてアップデート」でアップデートのあるものは全部最新にしてるはずだけど、と思いながらLightroomを終了し、ファインダーとCreative Cloudを確認。
ああ、確かにインストールされてるのはLightroom 5(最新は5.2)。
なんだけど、Creative CloudはLightroom 5を最新と認識し、アップデートの必要なしと判断してる。
うーんと、もしかしてLightroomはCCじゃないので、Creative Cloudがバージョンを管理しないの?いや、でも最新、って表示してるしな。
よく分からないながら、Lightroomのアップデータをダウンロードし、5.2に。
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